2014年2月28日金曜日

季節感

OLYMPUS E-410 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro
撮影地:沼津 蛇松緑道

また、暖かくなったり、寒さが戻ったりで
季節感がごちゃごちゃになりそうですねぇ

なので、おかしな季節感の画をw

2014年2月27日木曜日

裏の裏

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地

裏のさらに裏

2014年2月26日水曜日

白昼の混乱地帯 (裏)

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地

昨日とは別アングルから
まぁ、どっちが表とか裏とか無いんですけどね

白昼の混乱地帯

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地

使用法は「常に、ひとであるより肉体であるよう努めること」。

2014年2月24日月曜日

路の名前

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地

路には所々に、名前が書いてあります
実在する名なのか、何時の時代の名前なのか
全くの謎です

そして、この上が一番滑りやすいw

2014年2月23日日曜日

勇み足

OLYMPUS E-410 + ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8
撮影地:熱海

茅ヶ崎の帰りに、もう熱海桜が咲いてるかもと寄ってみましたが
ちょっと早すぎました


E-410使いやすいけど、ファインダーの視野率が低いのが難点かな
後で見たらちょっと意図してない感じになってることが

まぁ、慣れるでしょう、そのうち

復活

OLYMPUS E-410 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro
撮影地:沼津 蛇松緑道

ダメと思われたMicroDriveから10枚ほどサルベージ出来ました
サクラが1枚残ってて良かった

2014年2月22日土曜日

サクラ色

Pentax K5Ⅱ + Super-Macro-Takumar 1:4/50
撮影地:沼津 蛇松緑道


通勤路にサクラが一本咲いてたのに気が付いたので
E-410のテスト撮影に
念のため、K5もサポートで出動

でっ、UPするのが、K5ってことは…

E-410自体は快適だったんですが
撮影終わって、再度電源入れ直したら
MicroDriveがカードエラーに

家帰ってPCに繋いでも認識されず
E-5に入れてドライブ間でコピー出来るかなと思ったけど
E-5には、MDが入らない

色々やって、Linuxの入ってるノートで認識しましたが
ファイルはは見れるけど、I/Oエラーが出まくり

一応コピーしてみたけど、2枚しかマトモに見られませんでした

なので、k5の写真をUPします
しかし、これもMFレンズ使った場合の露出の合わせが
マニュアル読んでないので使い方適当w

OLYMPUSは、露出優先でいいんだけど、
K5はMFモードで、緑ボタンかなんか
そんなのだったと云う
あやふやな記憶で適当に撮影

まぁ、写ってたからいいや
後でマニュアル読もうっと

タイトルは、アンジーのサクラ色からなので

sakura color、にはならないんですよw

2014年2月21日金曜日

こぶ斜面

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地

天命反転地は、平らな所がないと書いてきましたけど
こんな所を移動するんですよ
左手傘、右手カメラで
そりゃあ滑るってものですよ

下手な芸人のネタより良く滑りましたw

精緻の棟の側面

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地

 精緻の棟を横から見ると、こんな感じ
平地に建ってません
右側に見える梯子が入り口
傘でカメラ持ってでは無理っす

それ以前に、下が滑って、まともに歩くのすら大変
て云うか、既に2、3回転びそうになりました

しかし、これSWのジャワのサンドクローラーみたいだなぁ

天命反転地のサイトがアクセスできなくなくなったけど
とうとう、運営している養老公園もアクセスできなくなった

2014年2月19日水曜日

精緻の棟

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地

極限で似るものの家と同じように、屋根が岐阜県になってます
斜面に建っていて、建物自体も傾いています

中へ入れますが、床も壁も傾いています
当然、入り口なんかなく、スキマから入ります

兎に角、雨で滑るんですよ
平らな所がないからw

しかし、まいったなぁ、公式英語サイトが
落ちたままなので、英語でタイトルが付けられなくなっちゃった

2014年2月18日火曜日

極限で似るものの家の中

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地


極限で似るものの家は、家なので当然家具がある
あるけど、間仕切りなんて全く無視
なので、壁にめり込んでるとか普通w

これ痛んで来たらどうやって取り替えるんだろう
などと凡人は考えるw

現時点公式サイトが死んでる
このまま復活しないと、パビリオンの英語表記がわかんねぇよ

2014年2月17日月曜日

極限で似るものの家の屋根

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地


前エントリーで屋根が岐阜の地図と書いたけど

こんな感じです

反転地なので、同様に床も地図になってます
でも、聞いたこと無い地名もあるので
現在の地図ではないんでしょう

ここまで書いてきて、写真的にはそれほどでもないので
これ日常ブログの方でいいような気がしてきた

2014年2月16日日曜日

極限で似るものの家

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR

撮影地:養老天命反転地

ハイマチック7の試写ネタが尽きたので
再び岐阜に戻ります。

養老天命反転地のメインパビリオン
「極限で似るものの家」

屋根が岐阜県の形をしており、内部は迷路状で
テ-ブルやソファ、バスタブ、ベッドなどが
いたる所に取り付けられ、
壁によって分断されています。

この日は雨で、傘持ちでカメラ持ちだったので
ちょこっとしか入れなかった

公式HPによると、使用方法は以下の通り

●何度か家をでたり入ったりし、その都度違った入口を通ること。
●中に入ってバランスを失うような気がしたら、自分の名前を叫んでみること。他の人の名前でもよい。
●自分の家とのはっきりした類似を見つけるようにすること。もしできなければ、この家が自分の双子だと思って歩くこと。
●今この家に住んでいるつもりで、または隣に住んでいるようなつもりで動き回ること。
●思わぬことが起こったら、そこで立ち止まり、20秒ほどかけて(もっと考え尽くすために)よりよい姿勢をとること。

知覚の降り立つ場:あらゆる出来事を識別すること
イメージの降り立つ場:知覚の降り立つ場と場のすき間を充たすところ
建築の降り立つ場:ディメンションや位置を確かにすること

●どんな角度から眺める時も、複数の地平線を使って見るようにすること。
●一組の家具は、他の家具との比較の対象として使うこと。
●遠く離れている家同士に、同じ要素を見つけること。最初は明らかな相似を見つけ出し、だんだん異なる相似も見つけ出すようにすること。

2014年2月15日土曜日

ゆらぎ

minolta HI-MATIC 7 + DNP CENTURIA100
撮影地:沼津港

波に合わせて、光がゆらゆら
見ていて飽きませんねぇ

これが春なら、もっと良いんだけどね

2014年2月13日木曜日

金目

minolta HI-MATIC 7 + DNP CENTURIA100
撮影地:沼津港

金目鯛です
金目だからと云って、GoldenEyeではありません
007じゃないんだからw

右の壁がいただけなかったので
アスペクト比を16:9に変更してます

2014年2月12日水曜日

リアルジェンガ

minolta HI-MATIC 7 + DNP CENTURIA100
撮影地:沼津港

まるで、ジェンガの様ですね

あーっ、坂本九が唄ったやつね
それは、ジェンカでんがなぁ~!

はい!

今の分からなかった子はお父さんに聞くようにw

2014年2月11日火曜日

サイダー

minolta HI-MATIC 7 + DNP CENTURIA100
撮影地:沼津港

HI-MATIC7、レンジファインダー機で御座いますので
ご託に漏れず、0.9mまでしか寄れません
そこへ持ってきて、最近またメガネが合わなくなってきたので
微妙にピント外してますねぇ

それにしても、マトモそうなのは、富士山コーラくらいかな

2014年2月10日月曜日

撮影班

minolta HI-MATIC 7 +  DNP CENTURIA100
撮影地:狩野川河口

選手が通過する度に、一生懸命撮影してました
寒い中、ご苦労様

そして、の撮影姿を撮影する暇人w

2014年2月9日日曜日

アメンボ

minolta HI-MATIC 7 +  DNP CENTURIA100
撮影地:狩野川河口

HI-MATIC7の試写してきました
丁度通りがかった、漕艇部を入れてみました
まるで、アメンボの様なので、このタイトルに

しかし、試写に4年落ちのフィルムはないなぁ
ちゃんと写らないのがカメラのせいなのか、
フィルムのせいか分からないからw

まぁ、概ね良好かな
開放でまったくピント外れだったけど
距離は狂ってないようなので腕のせいの様ですw

2014年2月8日土曜日

養老天命反転地オフィス

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:養老天命反転地

岐阜の養老にある、養老天命反転地です
現代美術家荒川修作と、パートナーで詩人のマドリン・ギンズの
プロジェクトを実現したテーマパークです

床面に平らな所は一切ありません
まぁ、ここは室内なので良いのですが

園内も平らな所は一切無いので
少々平行感覚がおかしくなりますが
それを楽しむのがこのテーマパークのテーマです

そして、ここが入り口の養老天命反転地オフィスです

この日は生憎の雨で

この後、その傾斜が厄介な事になるんですけどね

乗り換え口

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR

撮影地:大垣

養老鉄道への乗り換え
屋根の鉄骨が良い感じ

今日より、養老篇スタートです
直ぐ終わりそうだけどw

2014年2月6日木曜日

乳母車

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR

撮影地:常滑
シカゴ・ユニオン駅の階段と云うか
オデッサの階段的な
でも、よく見ると古そうに見えて
新しい物のような感じです 

2014年2月5日水曜日

ラスタカラー

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR

撮影地:常滑
ラスタカラーの壁
実際には緑が入ってないからラスタじゃないかと

まぁ、底は雰囲気で
でっ、実際は、こちら
Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR

撮影地:常滑
公園の壁でした
それをグッーっとよって、強調してみました

2014年2月4日火曜日

Y字路

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR

撮影地:常滑
どうも英語には、三叉路しかしなく
Y字路とかT字路はないんですね
全然Y字路とかT字路の方が英語っぽいのにね

2014年2月3日月曜日

仏手柑

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:常滑
 仏様の手のような形なので仏手柑(ブッシュカン)
決して、ブロッコリー嫌いの大統領ではないw
しかし、四国とか九州にしかないと思ってましたが
渥美半島でも作れるんですね

2014年2月2日日曜日

冬のショーウィンドウ

Pentax K5Ⅱ + smc PENTAX-DA 18-135mmF3.5-5.6 EDAL[IF]DC WR
撮影地:常滑

なんか撮りに行こうかなと思ったら生憎の雨
なので、再び、常滑に戻ります

運河遊歩道

Pentax K5Ⅱ + SIGMA 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM
撮影地:横浜 ぷかりさん橋
 
昨日終わりって書いたけど、もう一枚
 
今度こそ、横濱の前に載せてていた
常滑の続きに戻ります

横濱赤レンガ倉庫

Pentax K5Ⅱ + SIGMA 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM
撮影地:横浜 赤レンガ倉庫
  
徹夜仕事で一日UP出来なかったので
連投します

横濱赤レンガ倉庫です
(横浜でなく、横濱を使ってるのは
単に横濱の方が好きだからってだけですので)

流石に三が日だと人も少ないですね
っと云いたい所だけど、結構います
そんなところで、広角使ってるんですから
まぁ、人はバンバン入りますわw
 
そこはそれ、あまりにフレームに入るから
途中から、もうどんどん入れちゃおうってなって…
 
そうなると結構気にならないもんですよw
 
そして、横濱2014正月篇もネタ切れになりました
さて、仕事忙しくてなにも撮ってないので
明日からどうしましょうかね



幻日

Pentax K5Ⅱ + SIGMA 50mm 1:1.4 DG HSM
撮影地:横浜 象の鼻テラス

本当の自然現象の幻日とは違うんですけどね
なんとなく雰囲気でタイトル付けました

つーかね、撮る前にうっかりWBの設定に触っちゃってたのに
気が付かずそのまま撮っちゃったんですよ
これ、真っ昼間ですからw